1961年、まだ横浜中華街に店が少なかった頃、四五六菜館は市場通りに上海料理店として小さなお店をオープンしました。
蒋介石のお抱え料理人で”上海料理の祖”として名をはせる、祖父の一番弟子でもあった父に育てられたのが、現在のオーナーシェフ孫関義です。
現在は、横浜中華街に4店舗を構え、上海料理の特徴である煮込み料理をはじめ、さっぱり味の海鮮料理や手作り点心をベースにそれぞれ異なるコンセプトのメニューで展開しております。
TVやマスメディアで有名なオーナーシェフ「孫関義」率いる四五六菜館。40年以上の歴史を是非感じて下さい。